ルートヴィヒ・チェンバー・ プレイヤーズ・シュトゥットガルト来日公演2026

ルートヴィヒ・チェンバー・ プレイヤーズ・シュトゥットガルト

LCPs Concert Tour 2026

ルートヴィヒ・チェンバー・
プレイヤーズ
コンサートツアー2026

日本公演


公演スケジュール

横浜公演

11月3日(火・祝) 開演 14:00

港南区民文化センター ひまわりの郷


TICKET


ACCESS

港南区民文化センター ひまわりの郷
〒233-0002 横浜市港南区上大岡西1-6-1

兵庫公演

11月4日(水) 開演 19:00

兵庫県立芸術文化センター 小ホール


TICKET


ACCESS

兵庫県立芸術文化センター 小ホール
〒663-8204 兵庫県西宮市高松町2-22


CONTACT

ルートヴィヒ・チェンバー・プレイヤーズ
実行委員会(兵庫公演):090-1592-1689

山口公演

11月5日(木) 開演 19:00

山口市民会館 大ホール


ACCESS

山口市民会館 大ホール
〒753-0074 山口市中央2丁目5番1号

佐賀公演

11月8日(日) 開演 14:00

炎の博記念堂 文化ホール


TICKET


ACCESS

炎の博記念堂 文化ホール
〒849-4165 佐賀県西松浦郡有田町黒川甲1788番地


CONTACT

炎の博記念堂:0955-46-5010

松本公演

11月10日(火) 開演 18:30

松本市音楽文化ホール


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ACCESS

松本市音楽文化ホール
〒390-0851 長野県松本市島内4351


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出演者

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白井 圭

ヴァイオリン

トリニダード・トバゴ共和国生まれ。ソリスト、室内楽奏者、客演コンサートマスター、指揮者として幅広く活動している。2020年4月より3年間務めたNHK交響楽団ゲスト・コンサートマスターとしては、世界的な指揮者達から全幅の信頼を得ると同時に各方面より絶賛された。レボリューション・アンサンブル音楽監督。トリオ・アコードのメンバー。2023年より鵠沼音楽アカデミーを主宰。

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エミリー・ケルナー

ヴァイオリン

アメリカ合衆国イリノイ州生まれ、カナダ育ち。ジュリアード音楽院で学び1995年にドイツに渡る。マックス・ラーベ&パラスト・オーケストラのソロ・ヴァイオリン奏者、ハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団の第2ヴァイオリン首席奏者を経て、2002年よりシュトゥットガルト放送交響楽団の第2ヴァイオリン首席奏者を務める。ヘーゲル弦楽四重奏団の創設メンバーとしても活躍中。

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ヤニス・リールバルディス

ヴィオラ

ラトビアのアルクスネで生まれる。リーガでの大学に在学中、ギドン・クレーメルが指揮を務める、”KREMERATA BALTICA”に首席ヴィオラ奏者として招かれる。以降、ギドン・クレーメルから厚い信頼を寄せられ、室内楽パートナーとして演奏することとなる。室内楽奏者としてオーストリア、スイス、オスロ等数々の音楽祭に定期的に招待され、有名アーティストとの共演も多い。2004年よりシュトゥットガルト放送交響楽団に在籍。

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横坂 源

チェロ

新潟市出身。桐朋学園女子高等学校ソリストディプロマ・コースを経て、シュトゥットガルト国立音楽大学、フライブルク国立音楽大学で研鑚を積む。2005年出光音楽賞、2008年齋藤秀雄メモリアル基金賞、2010年ミュンヘン国際音楽コンクール第2位、2012年ホテルオークラ音楽賞など多数受賞。「力強く、豊かで、円熟した音色、そして高い集中力と、何よりも情熱的で生き生きとした演奏」(ハレール・タグブロット)など、各誌で絶賛されている。

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幣 隆太朗

コントラバス

東京藝術大学、ドイツ・ヴュルツブルク音楽大学に学びベルリン国立歌劇場オーケストラ(シュターツカペレ・ベルリン)のアカデミー試験に合格、首席指揮者ダニエル・バレンボイム指揮のもと、オーケストラの一員として研鑽を積む。07年 シュトゥットガルト放送交響楽団に入団。10年よりサイトウ・キネン・オーケストラのメンバーとして公演に参加。ソロリサイタルの他室内楽でも活発な演奏活動を行っている。

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ディルク・アルトマン

クラリネット

1965年 ドイツ・ハノーファー生まれ。ハノーファー音楽大学にて学ぶ。81年ドイツ青少年音楽コンクールにて第1位を受賞。83年より、ベルリン・フィルの研修生(カラヤン・アカデミー)になりオーケストラの一員として、研鑽を積む。 85年よりシュトゥットガルト放送交響楽団首席クラリネット奏者。ソリストとして、多くの有名オーケストラとの共演、自身の手掛ける室内楽グループとのCD録音をする等、重要な役割を果たしている。

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ハンノ・ドネヴェーグ

ファゴット

1977年生まれ。97年 シュトゥットガルト音楽大学、ベルリン・ハンスアイスラー音楽大学で学ぶ。2001年よりベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の研修生としてオーケストラの経験を積む。02年よりシュトゥットガルト放送交響楽団のソロ奏者を務める。これまでにハインツ・ホリガー(オーボエ)やザビーネ・マイヤー(クラリネット)、レオニダス・カヴァコス(ヴァイオリン)といった、そうそうたるメンバーとアンサンブルを組んでいる。

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ヨナス・ギラ

ホルン

2001年イレルティッセン生まれ。7歳で地元の音楽学校で初めてホルンのレッスンを受けた。10歳の時ドイツの青少年音楽コンクール「ユーゲント・ムジツィアート」州大会第1位。LCPsの前任のホルン奏者、ヴォルフガング・ヴィプラ―に師事。バイエルン・ランデスユーゲンド管弦楽団、バイエルン州立管弦楽団のATTACCAユーゲンド管弦楽団を経て、2024年にSWR交響楽団の首席ホルン奏者に就任、25年LCPsに加入。